SFCコースからの合格実績・受講例

・SFCコースからの合格実績(2014〜2017)

慶應義塾大学 総合政策学部 9名
慶應義塾大学 環境情報学部 17名
慶應義塾大学 経済学部 1名
慶應義塾大学 商学部 1名
慶應義塾大学 理工学部 1名
青山学院大学 総合文化政策学部 8名
武蔵野美術大学 造形学部芸術文化学科 3名
武蔵野美術大学 造形学部デザイン情報学科 3名
武蔵野美術大学 造形学部建築学科 1名

 

 

 

 

 

他大学・学部への合格(五十音順)
青山学院大学(国際政治経済学部/地球社会共生学部/社会情報学部/経営学部/法学部)学習院大学(法学部)成城大学(社会イノベーション学部)上智大学(理工学部/総合人間学部)中央大学(商学部/総合政策学部)津田塾大学(学芸学部)東京農業大学(農学部/応用生物科学部/国際食料情報学部)東洋大学(総合情報学部/国際学部/経営学部/食環境学部)日本大学(商学部/生産工学部/経済学部/法学部/国際関係学部)法政大学(法学部/社会学部)明治大学(総合数理学部/情報コミュニケーション学部/経営学部)明治学院大学(経済学部)立命館アジア太平洋大学(アジア太平洋学部/国際経営学部)早稲田大学(人間科学部)

 

・慶應SFC小論文コース受講生の様々な学習プラン/併願プラン

Aさんのパターン
もともと栄養士を目指していたが現役時代は合格できず。せっかく1年勉強するなら、もう少し視野を広げて、総合政策っぽいものにもチャレンジしたいという思いから、ロゴスIES入塾。受講科目は慶應英語と慶應SFC小論文。無料体験での診断の結果、夏までには大妻の栄養がとれそうなレベルだったので、慶應SFCと中央総合政策の対策の勉強をロゴスIESで行いながら、栄養系の大妻、日本女子大は自分で勉強を進めることに。途中化学と英語が不安定になり8回ほど追加個別授業あり。年が明けて、、、進路変更!デザインに目覚め、センター+小論文で武蔵野美術大学造形学部デザイン情報、芸術文化合格、その後センター利用で東洋の栄養も合格の通知。余裕をもって慶應SFC対策をし見事環境情報学部合格。入試前日まで毎日書き直し添削し続けていた壮大で温かい小論文が本番でかけたとのこと。

Nさんのパターン
高卒1年目。数学と小論文で慶應SFC合格を目指す。得意だった数学は代ゼミに、苦手な読解や小論文を1年で完成させるためにロゴスIESでは小論基礎と慶應SFC小論文コースで週2受講。最後の追い上げの時期にどうしても慶應SFC総合政策学部系の分析問題が不安だったために慶應SFC環境情報系を固めて仕上げ、見事慶應義塾大学環境情報学部合格。空間デザイン系に興味があったので武蔵野美術大学造形学部の建築も併願していてこちらも合格。ロゴスIESの小論基礎、現代文特講で武蔵美現代文の高得点につながっている。

Oさんのパターン
高校1年生からロゴスIESで英語を受講。もともと東大志望だったのが、夏に数学が間に合わないことに気が付き、志望校を悩んだ結果、建築士の免許が取れる慶應SFCを第1志望に都市社会学が勉強できる慶應文学部を第2志望に。ロゴスIESでは慶應SFC小論文過去問研究と慶應文学部小論文過去問研究を受講。小論文系全国模試にも名前が載るほど小論文にはまる。慶應SFC総合政策/環境情報にダブル合格。小論文をやりこみすぎたか、それ以外の第二志望はすべて不合格。

Kさんのパターン
ある大学の2年目を休学して受験勉強を本格的にはじめたKさん。最初は総合政策学部と環境情報学部を第一志望にして勉強をスタートしたがどうしても慶應SFC小論文が不安だったので、9月から第一志望を経済学部と商学部に切り替え、必死で世界史を独学で勉強しつつ、小論文はロゴスIESの慶應商学部論文テスト対策と慶應経済小論文対策を受講。もともと英語は得意だったこともあり、見事慶應経済と総合政策学部・環境情報学部に合格。

Tさんのパターン
留学帰りだったが、上智などの帰国入試にことごとく失敗。10月末ロゴスIESに駆け込んで、英語と小論文の2教科で受けられるところを探す。日常会話はできたが論文系英語は読めなかったので慶應SFC英語と慶應SFC小論文のコースを短期間で6カ月分の講座を詰め込み、見事慶應義塾大学環境情報学部に合格。